新田 雄一
Compose
1977年2月22日生まれ A型 東京都出身17歳でピアノに出会い作曲を始める。
2002年 バンド 「COVER」としてDREAMUSICよりデビュー。
2004年 ユニット「BLUE AGE ORCHESTRA」を結成。
これまでにシングル4枚、アルバム1枚をリリース。
楽曲全ての作詞・作曲・編曲を担当しながらプログラミングも手がけ、 バンドのプロデューサーとして制作全般をこなす。
2006年より、作家・編曲・プロデュース業を本格的に開始。
平原綾香「4つのL」アルバム制作において楽曲4曲を提供、編曲・プロデュースにも携わり、うち一曲は作詞も手がける。
<音楽性>
BeatlesやPink Floydといった古き良き往年のスタンダードナンバーから、 テクノなどのモダンなスタイルまで、ジャンルにとらわれない音楽性を持つ一方、 メロディの美しさには並々ならぬこだわりがある。
ポップスは勿論の事、インストルメンタル楽曲も得意とし、 個々のアーティストの特徴を生かした上での大胆な音楽表現を好む。
<新田雄一より>
いい音楽には“情景”がある。
ある音楽を聴いて「懐かしい風景」を回想する人もいれば、「大事な人との出会いや 分かれ」を思い出して胸がキュンとなる人もいると想う。
その想いはさまざまだが、自分の作った音楽を聴いてくれた人が、人生の“心震える 場面”を想い浮かべてくれたら!と願いながら、日々音楽に接している。
